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金曜日、っていうか休日の前日。 もったいない!! っつって、呑むんですよ。 勿論、宅呑み(一人多し)ですけど。 酔いたいって訳じゃなくて、お酒を呑んでる"状況"が 心地良いんです、たまらないんです、止められないんです。 あ。 一時期はアル中なんじゃないかと思ったけどそうじゃなくて 家系なんですね、この様は。習慣ですね。(依存はしてるか。) 実家に帰った時。 呑んでないと『あんたが呑まないなんて、おかしい!』と親に言われる始末。 なのでどんなに具合が悪くてもビール2缶は呑みます。(どんな家じゃ。) と。 そんな今日も勿論呑んで今ここにブログ書いてる訳ですが。 そんなしょうもないネタをここで謝りま〜す。(謝ってないに、値) そういえば。 ちょうど2週間前、池袋に小園さんがバンドで出てる猫☆魂の舞台観に行きました。 なんかね、新鮮でしたね。 いい意味で若い、イマドキな芝居でした。 昨年末のナイロンのみたいに映像を使った演出も凝ってて。 生バンドが音楽ってのもカッコよかったしね。 最後、小園さんが挨拶したところが、私の席の真ん前でラッキーだった。 けども。 今まで好んで見てきたものとの違いとして思ったのは 「この芝居、10年後に観たいと思うか」ってこと。 そんな基準は必要ないとは思うけど。 私が好きなのはやはり『人の心の業』だとか『屈折した愛』だとか そういう時代とかアイテムとか小技とか関係なく、単純に『生生しい人間同士のぶつかり合い』ってのが観たい、ってそれだけで。そういう意味ではこの舞台はちょっと"浅い"感じがしてしまった。物語としては面白かった、もちろん。 やはり、松尾さんや長塚さんの作品はスゴイな、と そして大好きだな、と改めて実感させられた。 比較するのは違うけど、やっぱり比較しちゃいましたね。 そこで思ったのは"私は、重いのが好き"ってことかな。 そんな私。 やっと髪を切りました。(唐突にすんません。) もう一年くらい伸ばしっぱなしで。 いつもズボラな私の髪をステキにしてくれる知り合い(前の仕事場の同僚)に 切ってもらいました。 が。しかし。 今"キテいる"と言われる「ボブ・ベース」なカット(フロントがボブでバックはロング)にしてもらったは良いがスタイリングが・・・、できなぁ〜い!わからん。 慣れないだけなのか、セット剤がまずいのか。 そういうことを考えるだけで嫌になっちゃって。ダメ子です。 でも、数日たって思ったのは「色々やんないでそのままの方が良い」って結論。 もうしばらくしたら落ち着くかな?落ち着いて〜!と、願わずには居られない。 でね、青山で髪切ってもらってその後に 下北沢で呑んだんだけど。 良い居酒屋だった〜。 なんでもあの松田優作さまも来てたそうで。 焼き鳥屋さんなんだけどね、良い感じなんだわ凄く。 下北は何度も行ってるけどああいうお店は知らなかった。 そこで、その髪切ってくれた同僚の知り合いで下北で某ショップやってる店長とそのオーナーと友達のスタイリストさんの5人で呑んで。楽しかったな〜。その店長がなかなか良い感じの姉さんで。前に一度渋谷で呑んだことあるんだけどゆっくり話したことなかったから嬉しかったです。何故だか三重の伊勢神宮の話とスキンケアの話で盛り上がりました。 そこでいつものようにビールの後、 「ライムサワー!(ぱつんのあの人ら、とは関係なし)」って言ったらその姉さんに 『(ここのライムサワー)超、ケミカルだよ。』と。 ケミカル!なんかステキだわ〜、その表現。 要は、"人工的"ってことなんですけど。 案の定、炭酸も入ってなくて真黄緑色のライムサワー・・・、しかも濃厚。 けど飲み干しましたけど。 最終的に酔っ払って私が気に入ってるボディクリーム(たまたま持ってた)を 「コレ良いんですよ〜」って私以外の人らの手やら腕に塗り捲っていた(らしい)。 そしてなぜかレバー串(タレ)をひたすら食べ〆にイカの塩辛を食べていた(らしい)。 あ、隣の姉さんの小鼻をひたすら見て語っていた覚えがある。(なにやってんだか。 ああ、酔うとへんなことする私なのでした。 (因みに帰って、一人二次会。けど二日酔いはなし!) ということで、本日は破壊(阿部ちゃん)ネタはなく終わります。 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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私も以前、自分アル中じゃないか…?ってくらい飲むのが好きで…。のんりょうさんと同じく、外でも飲み、家では一人でも飲み…その時間が好きだったんですよねぇ…(今は、身体壊したりしたので抑えてるんですけど。) |
うりぼう 2008/05/31 13:25 |
あら、うりぼうさん。 |
のんりょう 2008/05/31 19:40 |
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